英語で「どうぞ」ってなんて言う?

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AK-Media 編集部

今日のテーマは、英語で「どうぞ」です。英語圏では毎日のように使われる日常英会話です!

AK
こんにちは、カナダ在住のAKです!YouTubeやインスタグラムに英会話の動画を投稿しています。

英語で「どうぞ」

Go ahead
→どうぞ

Go ahead には様々な意味がありますが、今日の会話例では「話がかぶった時」に使える一言です。

「Go ahead」=「どうぞ」「お先にどうぞ」

Go ahead の例文

例文1

Oops, go ahead.
おっと、どうぞどうぞ

例文2

You can go ahead.
先に言っていいよ。

Go ahead の他の意味

「Go ahead」には他にも意味があります。順番に見ていきましょう。

お先にどうぞ、前方へどうぞ

似た意味ですが、物理的に「お先にどうぞ、前方へどうぞ」という意味でも使われます。

エレベーターに乗る時や、店に入る時に「先に行って下さい、お先にどうぞ」と相手に順番を譲る時などに使われます。

例文

Go ahead, I’m not in a hurry anyway.
私は急いでないので、お先にどうぞ。

〜を始める

また、「〜を始める」という意味でもネイティブはよく使います。

例文

Go ahead and start eating, I’ll join you later.
お先に食べはじめてね、後で私も行くから。

いいですよ、どうぞ

「〜していいですか?」と聞かれた時の「どうぞ、いいですよ」と返答するときにも使われます。

例文

Can I tell you something personal?
個人的な話、しても良い?
Sure, go ahead.
もちろん、どうぞ

Go ahead の発音
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「どうぞ」の英会話動画

今回のフレーズ「Go ahead」を使った英会話動画です。どれくらい理解できるかトライしてみてくださいね!

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